なんとも美しくきれいなものでした。プロが解りやすく語ってくれる生命のしなやかさ。著者の文体と生命に対する畏敬の態度と。

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)

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